概要
- 発音:/ˈeɪlwaɪf/
- カタカナ:エイルワイフ
- 品詞:noun
- レベル:C2
- 類義語:
意味(日本語)
アリューシャンニシン;魚類
定義(definition_ja)
北米産の小型ニシン科魚類
例文
The alewife is an important prey species for larger fish.
エイルワイフは大型魚にとって重要な餌となる種である。
Alewife populations have declined in recent decades.
エイルワイフの個体数は近年減少している。
The alewife migrates from saltwater to freshwater to spawn.
エイルワイフは産卵のため海水域から淡水域へ移動する。
実用文脈(4場面)
- business:Alewife fishing industry(アリューシャンニシン漁業)
- academic:Alewife in freshwater ecology(淡水生態学でのアリューシャンニシン)
- daily:Never eaten alewife(アリューシャンニシン食べたことない)
- culture:Invasive species - Great Lakes docs
よくある間違い(学習者向け)
- ✗ 誤用:alewifes ✗
- ✓ 正用:alewives ✓
- なぜ間違える?:規則的複数形-sを付ける誤り
- 母語干渉:-wifeは-wivesになる不規則変化
クイズ
Q1.
alewife の意味は?
A. アリューシャンニシン
B. サメ
C. クジラ
Q2.
空欄に最も適切な語を入れましょう。
The ____ is a small fish native to North America.
Q3.
『alewife』と意味が近いものは?
答え
1. A
2. A
3. A